失業しても再生可

工場勤務20年で最後は腰を痛め生活保護

おはようございます、お助けマン大家です。

私どものとこには、日々、
住まいがなくお金もなく誰も助けてくれる人がいない方が来られます。

今日はそのうちの一人の男性の話しをします。

私もどのところに来られた
60歳の男性の方
いままで真面目に工場の勤務をされてきました。

ところが、派遣業の工場勤務は仕事切れになると一瞬で寮を出され住まいを失います。

その間は仕事で稼いだ貯金を崩しながら
ネットカフェや漫画喫茶で生活をしていきます。

その間に次の仕事を探します。

20年以上も安定した住まいをもたずそうゆう生活を繰り返してきたようです。

ですが、それは若いうちならなんとかなっていました。

60代になると体力の問題もあり腰を痛め働ける仕事が全然、
見つからずあっても年齢が問題で雇ってくれる仕事もなくなり
お金も底をつきネットカフェや漫画喫茶すら泊まれないような状況になっていました。

路上でホームレス生活をせざる負えない状態になりました。

彼は私どものとこにくる数日は
路上で生活をしており全然、眠れなかったと話してくれました。

いまは個室に入り生活保護を申請中ですが、

『路上生活はとても辛かったですが、いまはホッとしています。』
と話されていました。

今回、お話しした彼と同じ状況のかたは今すぐこちらをご覧ください。

生活にお困りの方は今すぐご覧ください

私どもは、NPO法人ではありません。
「営利が貧困を救う」をモットーに、
民間企業が貧困者を救済することを目的にしたお助けマン大家です。
約6畳(テレビ・冷蔵庫・エアコン付)の個室を提供し国の生活保護で救済します

byアップルハウス

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